第111回薬剤師国家試験
◆試験情報
実施日
合格発表日
2026年3月24日
合格者数/受験者数
8749 / 12774
合格率:0
1日目問題PDF
2日目問題PDF
解答PDF
訂正資料
<<問題&解説>>
必須
| No | 問題 | 領域 | 分類 | 解説 |
|---|---|---|---|---|
| 問1 | 水 100 mL に、ある有機溶媒 100 mL | 物理 | 溶液の化学 | ○ |
| 問2 | イオン強度 I を求める式として正しいのはどれか。 | 物理 | 電気化学 | ○ |
| 問3 | ある薬物の分解反応を異なる温度で行い、その反応速度 | 物理 | 反応速度論 | ○ |
| 問4 | 吸光度 1.0 を透過率で表すといくらか。1つ選べ | 物理 | 紫外可視吸光度測定法 | ○ |
| 問5 | 採取した1 つの均質な検体から同じように調製した多 | 物理 | その他 | ○ |
| 問6 | 薬物中の塩基性官能基を中和するベシル酸の化学構造( | 化学 | その他 | ○ |
| 問7 | 一酸化窒素はラジカル分子である。そのルイス構造式は | 化学 | 反応の基礎 | ○ |
| 問8 | 芳香環を除く二重結合が、E 配置であるのはどれか。 | 化学 | 共役・共鳴と芳香族性 | ○ |
| 問9 | 芳香族性を示さないのはどれか。1つ選べ。 | 化学 | 共役・共鳴と芳香族性 | ○ |
| 問10 | 下図に示した植物由来の化合物が含む部分構造はどれか | 化学 | 生薬学 | ○ |
| 問11 | 下図は、ヒト男性の泌尿器及び生殖器を含む下腹部の正 | 生物 | 腎・泌尿器・生殖器系 | ○ |
| 問12 | ペントースリン酸回路の中で NADPH を生じる反 | 生物 | その他 | ○ |
| 問13 | 一次(中枢)リンパ器官はどれか。1つ選べ。 | 生物 | その他 | ○ |
| 問14 | ヒトでは合成されない、真菌に特異的な細胞膜成分はど | 生物 | 細胞の構造と機能 | ○ |
| 問15 | 生物種ごとに1 セットとして定義される、すべての核 | 生物 | 核酸の構造と性質 | ○ |
| 問16 | 疾病の三次予防に該当するのはどれか。1つ選べ。 | 衛生 | その他 | ○ |
| 問17 | 2019~2023 年の5 年間の陽性者発見率が最 | 衛生 | その他 | ○ |
| 問18 | 欠乏によりウェルニッケ脳症が引き起こされるビタミン | 衛生 | その他 | ○ |
| 問19 | 「日本人の食事摂取基準(2020 年版)」において | 衛生 | エネルギー代謝と食事摂取基準 | ○ |
| 問20 | 適量の摂取により、冠動脈疾患や心不全の予防に寄与す | 衛生 | その他 | ○ |
| 問21 | スイセンによる食中毒の原因物質はどれか。1つ選べ。 | 衛生 | 食品成分の変質 | ○ |
| 問22 | 生体内の活性酸素種を消去する、ヒトのカタラーゼの活 | 衛生 | その他 | ○ |
| 問23 | ヒドロキソコバラミンを解毒薬として用いる中毒原因物 | 衛生 | その他 | ○ |
| 問24 | オゾン層破壊作用はないが、地球温暖化の抑制を目的と | 衛生 | 地球環境保全 | ○ |
| 問25 | 水質汚濁防止法において、健康に係る有害物質について | 衛生 | 水環境 | ○ |
| 問26 | Gi タンパク質共役型受容体はどれか。1つ選べ。 | 薬理 | 薬の作用機序 | ○ |
| 問27 | リドカインの局所麻酔作用の機序はどれか。1つ選べ。 | 薬理 | その他 | ○ |
| 問28 | γ-アミノ酪酸 GABAA 受容体のベンゾジアゼピ | 薬理 | 薬の作用機序 | ○ |
| 問29 | セロトニン 5-HT2A 受容体を遮断するため、錐 | 薬理 | 薬の作用機序 | ○ |
| 問30 | 抗てんかん薬レベチラセタムの主な作用点はどれか。1 | 薬理 | 中枢神経系に作用する薬 | ○ |
| 問31 | 延髄の呼吸中枢を直接刺激して、呼吸を促進させるのは | 薬理 | 中枢神経系に作用する薬 | ○ |
| 問32 | 電位依存性 Na + チャネルを遮断する抗不整脈薬 | 薬理 | 循環器系に作用する薬 | ○ |
| 問33 | 活性代謝物がアドレナリン α1 受容体を刺激するこ | 薬理 | 自律神経系に作用する薬 | ○ |
| 問34 | ADP P2Y12 受容体を遮断して、血小板凝集を | 薬理 | 薬の作用機序 | ○ |
| 問35 | 切迫流・早産の治療に用いられる選択的アドレナリン | 薬理 | 自律神経系に作用する薬 | ○ |
| 問36 | 胆汁酸トランスポーターを阻害し、大腸管腔内の胆汁酸 | 薬理 | その他 | ○ |
| 問37 | プロタンパク質転換酵素サブチリシン/ケキシン9 型 | 薬理 | 薬の作用機序 | ○ |
| 問38 | 甲状腺ペルオキシダーゼを直接阻害することで、甲状腺 | 薬理 | ホルモンと薬 | ○ |
| 問39 | 感染細胞内でリン酸化されて活性体となりウイルス D | 薬理 | その他 | ○ |
| 問40 | アロマターゼを阻害することで、エストロゲン生合成を | 薬理 | その他 | ○ |
| 問41 | 以下の構造式で示される薬物の脳内への移行に、主とし | 薬剤 | その他 | ○ |
| 問42 | 肝初回通過効果の影響を最も大きく受ける剤形はどれか | 薬剤 | 代謝 | ○ |
| 問43 | 限外ろ過法を用いて算出される薬物パラメータはどれか | 薬剤 | その他 | ○ |
| 問44 | 薬物代謝酵素シトクロム P450 が局在する主な細 | 薬剤 | 代謝 | ○ |
| 問45 | イヌリンを点滴静注するとき、定常状態における血漿中 | 薬剤 | 代表的な無菌製剤 | ○ |
| 問46 | 体内動態が線形 1-コンパートメントモデルに従い、 | 薬剤 | ファーマコキネティクス | ○ |
| 問47 | TDM の実施が望ましい薬物のうち、臨床用量で体内 | 薬剤 | 非線形コンパートメントモデル | ○ |
| 問48 | 下図は、ある結晶多形を有する薬物の粉末 X 線回折 | 薬剤 | その他 | ○ |
| 問49 | 親油性の抗酸化剤はどれか。1つ選べ。 | 薬剤 | その他 | ○ |
| 問50 | 医薬品の原薬を微粉砕することによって増大するのはど | 薬剤 | その他 | ○ |
| 問51 | 油脂性基剤はどれか。1つ選べ。 | 薬剤 | その他 | ○ |
| 問52 | 日本薬局方製剤総則に規定されている製剤のうち、固形 | 薬剤 | 日本薬局方通則・製剤総則 | ○ |
| 問53 | 日本薬局方の製剤に関する一般試験法のうち、下図の装 | 薬剤 | 日本薬局方通則・製剤総則 | ○ |
| 問54 | テオフィリン徐放性製剤に代表されるスパスタブ型製剤 | 薬剤 | ドラッグデリバリーシステム(DDS) | ○ |
| 問55 | 受動的ターゲティングを目的に臨床で用いられている製 | 薬剤 | その他 | ○ |
| 問56 | 2 型糖尿病を合併している統合失調症患者に対して、 | 病態・薬物治療 | 中枢神経系疾患とその治療 | ○ |
| 問57 | アンジオテンシン変換酵素(ACE)阻害薬を服用中の | 病態・薬物治療 | その他 | ○ |
| 問58 | 心収縮期に左室から左房へ血液の逆流が生じる病態はど | 病態・薬物治療 | その他 | ○ |
| 問59 | 血友病の臨床検査所見はどれか。1つ選べ。 | 病態・薬物治療 | その他 | ○ |
| 問60 | A 群 β 溶連菌感染に続発することが多いのはどれ | 病態・薬物治療 | その他 | ○ |
| 問61 | クロストリディオイデス・ディフィシル(Clostr | 病態・薬物治療 | その他 | ○ |
| 問62 | 糖尿病合併妊娠において血糖コントロールに用いられる | 病態・薬物治療 | 内分泌系疾患とその治療 | ○ |
| 問63 | クッシング症候群の症状として認められるのはどれか。 | 病態・薬物治療 | その他 | ○ |
| 問64 | 加齢黄斑変性の治療に用いられるのはどれか。1つ選べ | 病態・薬物治療 | その他 | ○ |
| 問65 | 腸管出血性大腸菌感染症の重篤化と関連性が高いのはど | 病態・薬物治療 | その他 | ○ |
| 問66 | フィラデルフィア染色体陽性急性リンパ性白血病の治療 | 病態・薬物治療 | 血液系疾患とその治療 | ○ |
| 問67 | 前立腺がんの治療に用いられるのはどれか。1つ選べ。 | 病態・薬物治療 | 腎・泌尿器・生殖器系疾患とその治療 | ○ |
| 問68 | 血管拡張作用、利尿作用等により急性心不全の症状を改 | 病態・薬物治療 | 循環器系疾患とその治療 | ○ |
| 問69 | 症例対照研究で算出することができる統計値はどれか。 | 病態・薬物治療 | その他 | ○ |
| 問70 | ペムブロリズマブを投与する際に、コンパニオン診断薬 | 病態・薬物治療 | その他 | ○ |
| 問71 | 医薬品医療機器等法で薬剤師でなければならないとされ | 法規・制度・倫理 | 医薬品医療機器等法(旧薬事法) | ○ |
| 問72 | 以下は薬剤師綱領(昭和 48 年 10 月制定)の | 法規・制度・倫理 | その他 | ○ |
| 問73 | 亜急性脊髄視神経症(subacute myelo- | 法規・制度・倫理 | その他 | ○ |
| 問74 | 以下は医療法の条文である。 に入る語句として正しい | 法規・制度・倫理 | 医療法 | ○ |
| 問75 | 日本薬局方の医薬品各条の中に記載されている項目はど | 法規・制度・倫理 | その他 | ○ |
| 問76 | 医療機関において特定生物由来製品を患者に投与した際 | 法規・制度・倫理 | その他 | ○ |
| 問77 | 麻薬及び向精神薬取締法で規制される第一種向精神薬は | 法規・制度・倫理 | 麻薬及び向精神薬取締法 | ○ |
| 問78 | 図は、医薬品供給の流れの一例を示している。薬価改定 | 法規・制度・倫理 | 医療経済 | ○ |
| 問79 | 表は、財源別国民医療費の構成割合を示している。近年 | 法規・制度・倫理 | その他 | ○ |
| 問80 | 医療コミュニケーションにおいて求められる「互いに信 | 法規・制度・倫理 | その他 | ○ |
| 問81 | 安全キャビネット内での調製が最も推奨されるのはどれ | 実務 | その他 | ○ |
| 問82 | 世界アンチ・ドーピング規程において、禁止されている | 実務 | その他 | ○ |
| 問83 | 医療安全の観点から、一般病棟や外来処置室での常備を | 実務 | その他 | ○ |
| 問84 | 注意事項等情報(添付文書)上、手術前後の患者に対し | 実務 | その他 | ○ |
| 問85 | 人生の最終段階の医療・ケアについて、健康状態が良好 | 実務 | その他 | ○ |
| 問86 | 成人に対する胸骨圧迫において、最も適切な圧迫部位は | 実務 | その他 | ○ |
| 問87 | 最初に広域スペクトラムを有する抗菌薬を投与し、血液 | 実務 | その他 | ○ |
| 問88 | 服薬指導時に、頻繁に薬がのどに引っかかることを患者 | 実務 | 服薬指導と副作用の回避 | ○ |
| 問89 | クリニカルパスにおけるバリアンスはどれか。1つ選べ | 実務 | その他 | ○ |
| 問90 | 医薬品について、緊急に安全対策上の措置をとる必要が | 実務 | その他 | ○ |
理論(物/化/生|衛生|法/制/倫)
| No | 問題 | 領域 | 分類 | 解説 |
|---|---|---|---|---|
| 問91 | ファンデルワールスの状態方程式(1 )は、理想気体 | 物理 | その他 | ○ |
| 問92 | 平衡状態にある次の化学反応に関する記述として、正し | 物理 | 熱力学 | ○ |
| 問93 | 薬物Aが初期濃度 A0、速度定数 k で、0 次反 | 物理 | 反応速度論 | ○ |
| 問94 | 電解質のモル伝導率に関する記述として、正しいのはど | 物理 | その他 | ○ |
| 問95 | 日本薬局方赤外吸収スペクトル測定法に関する記述とし | 物理 | 赤外吸収スペクトル測定法 | ○ |
| 問96 | 次の記述は、日本薬局方水酸化ナトリウムの定量に関す | 物理 | 酸・塩基平衡 | ○ |
| 問97 | 次の記述は、日本薬局方水酸化ナトリウムの定量に関す | 物理 | 酸・塩基平衡 | ○ |
| 問98 | 1 mol の金属イオン M と n mol の配 | 物理 | その他 | ○ |
| 問99 | 次の化学構造をもつ日本薬局方医薬品の確認試験として | 物理 | その他 | ○ |
| 問100 | 感染症の原因菌の同定には、菌体のタンパク質を分析対 | 物理 | 質量スペクトル法 | ○ |
| 問101 | インドールのモノ臭素化反応において、主生成物Aが得 | 化学 | その他 | ○ |
| 問102 | 求核アシル置換反応の反応性が最も低いのはどれか。1 | 化学 | その他 | ○ |
| 問103 | 次の反応式のうち、実際に反応が進行し、主生成物の構 | 化学 | その他 | ○ |
| 問104 | 化合物Aを原料とし、得られる主生成物がラセミ体とな | 化学 | その他 | ○ |
| 問105 | シスプラチンに関する記述として、正しいのはどれか。 | 化学 | その他 | ○ |
| 問106 | アスパラギン酸プロテアーゼであるレニンは、基質タン | 化学 | 反応の基礎 | ○ |
| 問107 | AST はアミノ基転移反応を触媒する酵素である。活 | 化学 | ケトン・アルデヒドの求核付加反応 | ○ |
| 問108 | 塩素 Cl2 と光を用いて(R)-2-クロロブタン | 化学 | ペリ環状反応 | ○ |
| 問109 | 「黄連解毒湯エキス」は日本薬局方において、以下に示 | 化学 | 生薬学 | ○ |
| 問110 | ある生薬末を光学顕微鏡で観察 したところ、右写真の | 化学 | 生薬学 | ○ |
| 問111 | 肝機能に関する記述として、正しいのはどれか。2つ選 | 生物 | その他 | ○ |
| 問112 | 血圧に影響を及ぼす生理活性物質に関する記述として、 | 生物 | その他 | ○ |
| 問113 | 血糖値を変動させるホルモンの「名称 ― 産生器官 | 生物 | 内分泌系 | ○ |
| 問114 | 抗原Xに結合する単クローン由来のヒト免疫グロブリン | 生物 | タンパク質の構造と性質 | ○ |
| 問115 | 酵素Aと酵素Bは、骨格筋又は肝臓に含まれる解糖系の | 生物 | 糖質の構造と性質 | ○ |
| 問116 | 炎症性サイトカイン及び化学伝達物質に関する記述とし | 生物 | サイトカイン | ○ |
| 問117 | 病原細菌の性質に関する記述として、正しいのはどれか | 生物 | 微生物 | ○ |
| 問118 | リボソーム RNA(rRNA)、トランスファー R | 生物 | 核酸の構造と性質 | ○ |
| 問119 | 遺伝子改変マウスに関する記述として、正しいのはどれ | 生物 | その他 | ○ |
| 問120 | 下の模式図に示すように、Gq タンパク質共役型受容 | 衛生 | その他 | ○ |
| 問121 | 人口ピラミッド及びその変遷に関する記述として、正し | 生物 | その他 | ○ |
| 問122 | 図は、我が国における男女の部位別にみた悪性新生物の | 衛生 | その他 | ○ |
| 問123 | 我が国の健康増進対策に関する記述として、正しいのは | 衛生 | 健康と疫病の予防 | ○ |
| 問124 | 図は、我が国のリスク要因別の関連死亡者数(2019 | 衛生 | その他 | ○ |
| 問125 | 労働衛生管理における健康管理に該当するのはどれか。 | 衛生 | その他 | ○ |
| 問126 | 図は、健常人が絶食後に同じ重量の食品A又はBを摂取 | 衛生 | その他 | ○ |
| 問127 | 食品成分に関する記述として、正しいのはどれか。2つ | 衛生 | 食品添加物 | ○ |
| 問128 | 食品の変質による分解生成物に関する記述として、正し | 衛生 | その他 | ○ |
| 問129 | 食品添加物A~Eの機能又は用途に関する記述として、 | 衛生 | 食品成分の変質 | ○ |
| 問130 | 化学物質A~Eの代謝的活性化による発がん物質の生成 | 衛生 | 化学物質による発がん | ○ |
| 問131 | 農薬A~Eに関する記述として、正しいのはどれか。2 | 衛生 | 化審法・農薬 | ○ |
| 問132 | 中毒原因物質の検出、又は患者への対応に関する記述と | 衛生 | その他 | ○ |
| 問133 | 化学物質の毒性試験に関する記述として、正しいのはど | 衛生 | 毒性試験 | ○ |
| 問134 | 化学物質の安全性評価に関する記述として、正しいのは | 衛生 | その他 | ○ |
| 問135 | 電離放射線及び放射性同位体に関する記述として、正し | 衛生 | その他 | ○ |
| 問136 | 微生物を用いた下水処理法に関する記述として、正しい | 衛生 | 食品の種類と特徴 | ○ |
| 問137 | 化学的酸素要求量(COD)及び生物化学的酸素要求量 | 衛生 | 食中毒 | ○ |
| 問138 | 表は、ある大気汚染物質の 2010~2020 年度 | 衛生 | 保健統計 | ○ |
| 問139 | 室内において健康影響を与える因子及び指標・基準に関 | 衛生 | その他 | ○ |
| 問140 | 廃棄物に関する記述として、正しいのはどれか。2つ選 | 衛生 | 廃棄物 | ○ |
| 問141 | 医学研究に関する記述のうち、ヘルシンキ宣言に照らし | 法規・制度・倫理 | その他 | ○ |
| 問142 | 薬剤師の法的責任に関する記述として正しいのはどれか | 法規・制度・倫理 | その他 | ○ |
| 問143 | 医療法に基づく医療提供体制の確保に関する記述として | 法規・制度・倫理 | 医療法 | ○ |
| 問144 | 医薬品医療機器等法における医薬部外品に関する記述と | 法規・制度・倫理 | 医薬品医療機器等法(旧薬事法) | ○ |
| 問145 | 医薬品の製造販売承認申請のために実施する試験に関す | 法規・制度・倫理 | 医薬品医療機器等法(旧薬事法) | ○ |
| 問146 | 医薬品の製造販売業の総括製造販売責任者に関する記述 | 法規・制度・倫理 | その他 | ○ |
| 問147 | 毒物及び劇物取締法に関する記述として正しいのはどれ | 法規・制度・倫理 | 毒劇物取締法 | ○ |
| 問148 | 公費負担医療に関する説明として正しいのはどれか。2 | 法規・制度・倫理 | その他 | ○ |
| 問149 | 我が国の公的医療保険制度に関する記述として、正しい | 法規・制度・倫理 | 医療制度 | ○ |
| 問150 | 薬剤師が服薬指導時に患者の解釈モデルを尋ねているの | 法規・制度・倫理 | その他 | ○ |
理論(薬理|薬剤|病態/薬物治療)
| No | 問題 | 領域 | 分類 | 解説 |
|---|---|---|---|---|
| 問151 | 下のグラフは、摘出回腸平滑筋を用いた受容体刺激薬A | 薬理 | 薬の作用機序 | ○ |
| 問152 | 副交感神経系に作用する薬物の作用機序に関する記述と | 薬理 | 自律神経系に作用する薬 | ○ |
| 問153 | 筋弛緩薬に関する記述として、正しいのはどれか。2つ | 薬理 | 体性神経系に作用する薬 | ○ |
| 問154 | 30 歳女性。高校3 年生のときにきっかけもなく元 | 薬理 | その他 | ○ |
| 問155 | 30 歳女性。高校3 年生のときにきっかけもなく元 | 薬理 | その他 | ○ |
| 問156 | 片頭痛治療薬の作用機序に関する記述として、正しいの | 薬理 | 薬の作用機序 | ○ |
| 問157 | 18 歳女性。アレルギー性鼻炎と診断され、治療中で | 病態・薬物治療 | アレルギー・免疫系疾患とその治療 | ○ |
| 問158 | 18 歳女性。アレルギー性鼻炎と診断され、治療中で | 薬理 | 薬の作用機序 | ○ |
| 問159 | 骨粗しょう症治療薬の作用機序に関する記述として、正 | 薬理 | 薬の作用機序 | ○ |
| 問160 | 62 歳女性。10 年前から高血圧症と脂質異常症の | 薬理 | その他 | ○ |
| 問161 | 62 歳女性。10 年前から高血圧症と脂質異常症の | 薬理 | 薬の作用機序 | ○ |
| 問162 | 高血圧症治療薬の作用機序に関する記述として、正しい | 病態・薬物治療 | 循環器系疾患とその治療 | ○ |
| 問163 | 抗凝固薬の作用機序に関する記述として、正しいのはど | 薬理 | 薬の作用機序 | ○ |
| 問164 | 消化性潰瘍治療薬の作用機序に関する記述として、正し | 薬理 | 薬の作用機序 | ○ |
| 問165 | 糖尿病治療薬の作用機序に関する記述として、正しいの | 病態・薬物治療 | 内分泌系疾患とその治療 | ○ |
| 問166 | ホルモン関連薬の作用機序に関する記述として、正しい | 薬理 | 薬の作用機序 | ○ |
| 問167 | この患者へ投与する薬物として適切 | 薬理 | 抗病原微生物薬 | ○ |
| 問168 | 敗血症の治療に用いられる薬物の作用機序に関する | 薬理 | 薬の作用機序 | ○ |
| 問169 | 抗悪性腫瘍薬の作用機序に関する記述として、正しいの | 薬剤 | その他 | ○ |
| 問170 | 下図は、空腹時又は朝食後にリボフラビンを経口投与し | 薬剤 | 生体膜の透過と吸収 | ○ |
| 問171 | 静脈内投与された薬物の血液と脳の間の移行に関する記 | 薬剤 | 分布 | ○ |
| 問172 | 代謝過程における薬物相互作用により血中濃度が変動す | 薬剤 | 代謝 | ○ |
| 問173 | 体重 60 kg の患者にアミノグリコシド系抗菌薬 | 薬剤 | 分布 | ○ |
| 問174 | 下表は、ある薬物 400 mg を患者に急速静脈内 | 薬剤 | ファーマコキネティクス | ○ |
| 問175 | 体内動態が線形 1-コンパートメントモデルに従う薬 | 薬剤 | 生体膜の透過と吸収 | ○ |
| 問176 | 体内からの薬物の消失がミカエリス・メンテン式に従う | 薬剤 | 非線形コンパートメントモデル | ○ |
| 問177 | 肝抽出率が 0.8、血中タンパク結合率が 0.9 | 薬剤 | 分布 | ○ |
| 問178 | ある非電解質薬物 25 mg を結晶又は非晶質固体 | 薬剤 | その他 | ○ |
| 問179 | 高分子溶液の性質に関する記述として、正しいのはどれ | 薬剤 | その他 | ○ |
| 問180 | 下図は、ある界面活性剤水溶液の濃度と表面張力及び難 | 薬剤 | 界面化学 | ○ |
| 問181 | 懸濁性医薬品に含まれる懸濁粒子の質量基準による積算 | 薬剤 | 粉体 | ○ |
| 問182 | 次の組成・性状で示される経口液剤はどれか。1つ選べ | 薬剤 | 代表的な液状製剤 | ○ |
| 問183 | 固形製剤の造粒に用いられる製剤機械ア~オに関する記 | 薬剤 | 代表的な固形製剤・製造工程 | ○ |
| 問184 | 固体薬物を水不溶性コーティング剤で被覆することで、 | 病態・薬物治療 | その他 | ○ |
| 問185 | 尿検査で、尿潜血を伴わないタンパク尿を呈しやすいの | 病態・薬物治療 | その他 | ○ |
| 問186 | 重大な副作用とその原因となる代表的薬物との組合せと | 病態・薬物治療 | 呼吸器系疾患とその治療 | ○ |
| 問187 | アルコール依存症の治療に関する記述として、正しいの | 病態・薬物治療 | その他 | ○ |
| 問188 | 35 歳女性。妊娠 23 週で高血圧(180/11 | 病態・薬物治療 | 循環器系疾患とその治療 | ○ |
| 問189 | シェーグレン症候群に関する記述として、正しいのはど | 病態・薬物治療 | その他 | ○ |
| 問190 | 心房細動の治療に関する記述として、正しいのはどれか | 病態・薬物治療 | その他 | ○ |
| 問191 | 20 歳女性。3 ケ月前から動悸、発汗、手の振戦及 | 病態・薬物治療 | その他 | ○ |
| 問192 | がんの進行度を判定する TNM 分類に関する記述と | 病態・薬物治療 | 悪性腫瘍とその治療 | ○ |
| 問193 | 症状とその治療に用いられる漢方薬の組合せとして、正 | 病態・薬物治療 | その他 | ○ |
| 問194 | 遺伝子治療に関する記述として、正しいのはどれか。2 | 病態・薬物治療 | その他 | ○ |
| 問195 | メタアナリシスに関する記述として、正しいのはどれか | 病態・薬物治療 | その他 | ○ |
実践(物理/化学/生物|衛生/実務)
| No | 問題 | 領域 | 分類 | 解説 |
|---|---|---|---|---|
| 問196 | 45 歳男性。会社の健康診断にて毎年尿酸値の高値を | 物理 | 平衡 | ○ |
| 問197 | 45 歳男性。会社の健康診断にて毎年尿酸値の高値を | 実務 | その他 | ○ |
| 問198 | 60 歳女性。統合失調症にて入院中。ハロペリドール | 実務 | その他 | ○ |
| 問199 | 60 歳女性。統合失調症にて入院中。ハロペリドール | 物理 | その他 | ○ |
| 問200 | 73 歳男性。脳梗塞後片麻痺の後遺症がある。最近、 | 実務 | その他 | ○ |
| 問201 | 73 歳男性。脳梗塞後片麻痺の後遺症がある。最近、 | 物理 | 放射化学 | ○ |
| 問202 | 52 歳男性。4 月の定期健診で便潜血陽性と判定さ | 物理 | その他 | ○ |
| 問203 | 52 歳男性。4 月の定期健診で便潜血陽性と判定さ | 実務 | 服薬指導と副作用の回避 | ○ |
| 問204 | 60 歳女性。近医にて3 年前から2 型糖尿病、高 | 物理 | 放射化学 | ○ |
| 問205 | 60 歳女性。近医にて3 年前から2 型糖尿病、高 | 実務 | 服薬指導と副作用の回避 | ○ |
| 問206 | 74 歳男性。紅葉狩りのため、夫婦で3 泊4 日の | 衛生 | その他 | ○ |
| 問207 | 74 歳男性。紅葉狩りのため、夫婦で3 泊4 日の | 実務 | その他 | ○ |
| 問208 | 58 歳男性。身長 174 cm、体重 82 kg | 実務 | その他 | ○ |
| 問209 | 58 歳男性。身長 174 cm、体重 82 kg | 化学 | 酸化還元反応 | ○ |
| 問210 | 59 歳男性。身長 170 cm、体重 82 kg | 化学 | ペリ環状反応 | ○ |
| 問211 | 59 歳男性。身長 170 cm、体重 82 kg | 実務 | その他 | ○ |
| 問212 | 34 歳男性。運送業でトラックを運転している。毎年 | 化学 | ペリ環状反応 | ○ |
| 問213 | 34 歳男性。運送業でトラックを運転している。毎年 | 実務 | その他 | ○ |
| 問214 | 52 歳男性。身長 174 cm、体重 86 kg | 実務 | その他 | ○ |
| 問215 | 52 歳男性。身長 174 cm、体重 86 kg | 化学 | ペリ環状反応 | ○ |
| 問216 | 69 歳男性。高血圧治療中。20 歳頃から喫煙して | 実務 | その他 | ○ |
| 問217 | 69 歳男性。高血圧治療中。20 歳頃から喫煙して | 化学 | ペリ環状反応 | ○ |
| 問218 | 63 歳女性。コンタクトレンズを使用している。パソ | 実務 | その他 | ○ |
| 問219 | 63 歳女性。コンタクトレンズを使用している。パソ | 生物 | 感覚器系・皮膚 | ○ |
| 問220 | 58 歳男性。身長 168 cm、体重 70 kg | 実務 | その他 | ○ |
| 問221 | 58 歳男性。身長 168 cm、体重 70 kg | 生物 | 脂質の構造と性質 | ○ |
| 問222 | 51 歳男性。身長 173 cm、体重 81 kg | 生物 | 血液・造血器系 | ○ |
| 問223 | 51 歳男性。身長 173 cm、体重 81 kg | 実務 | その他 | ○ |
| 問224 | 72 歳女性。嗄声が継続していたため近医を受診した | 実務 | その他 | ○ |
| 問225 | 72 歳女性。嗄声が継続していたため近医を受診した | 生物 | 細胞の構造と機能 | ○ |
| 問226 | 院内の感染症対策委員会において、インフルエンザ流行 | 実務 | その他 | ○ |
| 問227 | 院内の感染症対策委員会において、インフルエンザ流行 | 生物 | 微生物 | ○ |
| 問228 | 69 歳女性。乳がん切除後6 日目に悪寒と 38. | 実務 | その他 | ○ |
| 問229 | 69 歳女性。乳がん切除後6 日目に悪寒と 38. | 衛生 | 感染症 | ○ |
| 問230 | 50 歳女性。これまでに薬の副作用、アレルギー歴な | 衛生 | 健康と疫病の予防 | ○ |
| 問231 | 50 歳女性。これまでに薬の副作用、アレルギー歴な | 実務 | その他 | ○ |
| 問232 | 66 歳女性。12 月下旬、忘年会で海産物を食べた | 実務 | その他 | ○ |
| 問233 | 66 歳女性。12 月下旬、忘年会で海産物を食べた | 衛生 | 感染症 | ○ |
| 問234 | 84 歳男性。身長 165 cm、体重 60.5 | 衛生 | その他 | ○ |
| 問235 | 84 歳男性。身長 165 cm、体重 60.5 | 実務 | その他 | ○ |
| 問236 | 45 歳男性。糖尿病で治療中である。21~30 歳 | 実務 | その他 | ○ |
| 問237 | 45 歳男性。糖尿病で治療中である。21~30 歳 | 衛生 | その他 | ○ |
| 問238 | 65 歳女性。3 ケ月前から腰痛を自覚し、市販の痛 | 衛生 | 食品添加物 | ○ |
| 問239 | 65 歳女性。3 ケ月前から腰痛を自覚し、市販の痛 | 実務 | 服薬指導と副作用の回避 | ○ |
| 問240 | 7 月中旬に学校薬剤師が担当中学校の屋外プールの水 | 実務 | その他 | ○ |
| 問241 | 7 月中旬に学校薬剤師が担当中学校の屋外プールの水 | 衛生 | 食品の種類と特徴 | ○ |
| 問242 | 学校薬剤師が教室の環境衛生検査を実施するために 1 | 衛生 | 室内空気環境 | ○ |
| 問243 | 学校薬剤師が教室の環境衛生検査を実施するために 1 | 実務 | その他 | ○ |
| 問244 | 9 月上旬に小学校の学校給食施設において、調理場の | 実務 | その他 | ○ |
| 問245 | 9 月上旬に小学校の学校給食施設において、調理場の | 衛生 | 食品の種類と特徴 | ○ |
実践(薬理|薬剤/実務)
| No | 問題 | 領域 | 分類 | 解説 |
|---|---|---|---|---|
| 問246 | 79 歳男性。身長 165 cm、体重 47 kg | 薬理 | 抗病原微生物薬 | ○ |
| 問247 | 79 歳男性。身長 165 cm、体重 47 kg | 実務 | その他 | ○ |
| 問248 | 58 歳女性。 40 歳頃より肌荒れが気になり、ビ | 実務 | 病院における業務 | ○ |
| 問249 | 58 歳女性。 40 歳頃より肌荒れが気になり、ビ | 薬理 | 薬の作用機序 | ○ |
| 問250 | 33 歳女性。身長 158 cm、体重 52 kg | 薬理 | 抗炎症薬・免疫系に作用する薬 | ○ |
| 問251 | 33 歳女性。身長 158 cm、体重 52 kg | 実務 | その他 | ○ |
| 問252 | 65 歳女性。身長 147 cm、体重 48 kg | 実務 | その他 | ○ |
| 問253 | 65 歳女性。身長 147 cm、体重 48 kg | 薬理 | 薬の作用機序 | ○ |
| 問254 | 54 歳男性。身長 171 cm、体重 65 kg | 薬理 | その他 | ○ |
| 問255 | 54 歳男性。身長 171 cm、体重 65 kg | 実務 | その他 | ○ |
| 問256 | 77 歳男性。身長 165 cm、体重 61 kg | 薬理 | 腎に作用する薬 | ○ |
| 問257 | 77 歳男性。身長 165 cm、体重 61 kg | 実務 | その他 | ○ |
| 問258 | 47 歳男性。飲酒歴なし。7 ケ月前に左母趾の激痛 | 実務 | その他 | ○ |
| 問259 | 47 歳男性。飲酒歴なし。7 ケ月前に左母趾の激痛 | 薬理 | 薬の作用機序 | ○ |
| 問260 | 59 歳男性。1 年前の勤務先の定期健康診断で眼圧 | 実務 | その他 | ○ |
| 問261 | 59 歳男性。1 年前の勤務先の定期健康診断で眼圧 | 薬理 | 薬の作用機序 | ○ |
| 問262 | 8 歳女児。身長 128 cm、体重 28 kg。 | 実務 | その他 | ○ |
| 問263 | 8 歳女児。身長 128 cm、体重 28 kg。 | 薬理 | その他 | ○ |
| 問264 | 57 歳女性。身長 161 cm、体重 60 kg | 実務 | その他 | ○ |
| 問265 | 57 歳女性。身長 161 cm、体重 60 kg | 薬理 | 薬の作用機序 | ○ |
| 問266 | 75 歳男性。身長 165 cm、体重 58 kg | 薬剤 | 排泄 | ○ |
| 問267 | 75 歳男性。身長 165 cm、体重 58 kg | 実務 | 相互作用の回避 | ○ |
| 問268 | 32 歳女性。身長 158 cm、体重 55 kg | 実務 | その他 | ○ |
| 問269 | 32 歳女性。身長 158 cm、体重 55 kg | 薬剤 | 排泄 | ○ |
| 問270 | 80 歳男性。2 日前、39.2 ℃ の発熱、悪寒 | 薬剤 | 代表的な無菌製剤 | ○ |
| 問271 | 80 歳男性。2 日前、39.2 ℃ の発熱、悪寒 | 実務 | その他 | ○ |
| 問272 | 58 歳男性。身長 170 cm、体重 65 kg | 薬剤 | 排泄 | ○ |
| 問273 | 58 歳男性。身長 170 cm、体重 65 kg | 実務 | その他 | ○ |
| 問274 | 85 歳男性。身長 165 cm、体重 82 kg | 薬剤 | 排泄 | ○ |
| 問275 | 85 歳男性。身長 165 cm、体重 82 kg | 実務 | その他 | ○ |
| 問276 | 8 歳女児。近視の薬物治療を希望する母親に連れられ | 薬剤 | 等張化・浸透圧濃度の計算 | ○ |
| 問277 | 8 歳女児。近視の薬物治療を希望する母親に連れられ | 実務 | その他 | ○ |
| 問278 | 58 歳女性。2 年前に右乳房の浸潤性乳管がんと診 | 実務 | その他 | ○ |
| 問279 | 58 歳女性。2 年前に右乳房の浸潤性乳管がんと診 | 薬剤 | その他 | ○ |
| 問280 | 82 歳男性。身長 167 cm、体重 50 kg | 実務 | その他 | ○ |
| 問281 | 82 歳男性。身長 167 cm、体重 50 kg | 薬剤 | 排泄 | ○ |
| 問282 | 58 歳男性。身長 171 cm、体重 84 kg | 薬剤 | その他 | ○ |
| 問283 | 58 歳男性。身長 171 cm、体重 84 kg | 実務 | 服薬指導と副作用の回避 | ○ |
| 問284 | 7 歳男児。身長 124 cm、体重 25 kg。 | 薬剤 | 分布 | ○ |
| 問285 | 7 歳男児。身長 124 cm、体重 25 kg。 | 実務 | 服薬指導と副作用の回避 | ○ |
実践(病態/薬物治療|法/制/倫|実務)
| No | 問題 | 領域 | 分類 | 解説 |
|---|---|---|---|---|
| 問286 | 75 歳女性。65 歳のときに脂質異常症と診断され | 病態・薬物治療 | 循環器系疾患とその治療 | ○ |
| 問287 | 75 歳女性。65 歳のときに脂質異常症と診断され | 実務 | その他 | ○ |
| 問288 | 76 歳男性。身長 165 cm、体重 55 kg | 病態・薬物治療 | 悪性腫瘍とその治療 | ○ |
| 問289 | 76 歳男性。身長 165 cm、体重 55 kg | 実務 | その他 | ○ |
| 問290 | 33 歳既婚女性。頭痛、生理痛及び便秘があり、薬局 | 実務 | その他 | ○ |
| 問291 | 33 歳既婚女性。頭痛、生理痛及び便秘があり、薬局 | 病態・薬物治療 | その他 | ○ |
| 問292 | 57 歳男性。身長 160 cm、体重 65 kg | 病態・薬物治療 | 循環器系疾患とその治療 | ○ |
| 問293 | 57 歳男性。身長 160 cm、体重 65 kg | 実務 | その他 | ○ |
| 問294 | 58 歳男性。身長 172 cm、体重 73 kg | 病態・薬物治療 | 内分泌系疾患とその治療 | ○ |
| 問295 | 58 歳男性。身長 172 cm、体重 73 kg | 実務 | その他 | ○ |
| 問296 | 9 歳男児。身長 136 cm、体重 31 kg。 | 病態・薬物治療 | その他 | ○ |
| 問297 | 9 歳男児。身長 136 cm、体重 31 kg。 | 実務 | その他 | ○ |
| 問298 | 56 歳女性。1 日の排尿回数が日中・夜間に関係な | 実務 | その他 | ○ |
| 問299 | 56 歳女性。1 日の排尿回数が日中・夜間に関係な | 病態・薬物治療 | アレルギー・免疫系疾患とその治療 | ○ |
| 問300 | 29 歳男性。身長 170 cm、体重 47 kg | 病態・薬物治療 | その他 | ○ |
| 問301 | 29 歳男性。身長 170 cm、体重 47 kg | 実務 | その他 | ○ |
| 問302 | 76 歳女性。身長 153 cm、体重 42 kg | 病態・薬物治療 | その他 | ○ |
| 問303 | 76 歳女性。身長 153 cm、体重 42 kg | 実務 | 地域医療 | ○ |
| 問304 | 19 歳男性。身長 165 cm、体重 51 kg | 病態・薬物治療 | 悪性腫瘍とその治療 | ○ |
| 問305 | 19 歳男性。身長 165 cm、体重 51 kg | 実務 | その他 | ○ |
| 問306 | 50 歳男性。かかりつけの内科クリニックでコレステ | 実務 | 相互作用の回避 | ○ |
| 問307 | 50 歳男性。かかりつけの内科クリニックでコレステ | 法規・制度・倫理 | 薬剤師法 | ○ |
| 問308 | 81 歳男性。一人暮らし。息子が車で 30 分くら | 実務 | その他 | ○ |
| 問309 | 81 歳男性。一人暮らし。息子が車で 30 分くら | 法規・制度・倫理 | 薬剤師法 | ○ |
| 問310 | ある薬局で、薬局製造販売医薬品として薬局製剤指針( | 法規・制度・倫理 | その他 | ○ |
| 問311 | ある薬局で、薬局製造販売医薬品として薬局製剤指針( | 実務 | その他 | ○ |
| 問312 | 49 歳男性。職場の健康診断で尿糖が「要注意」と判 | 実務 | その他 | ○ |
| 問313 | 49 歳男性。職場の健康診断で尿糖が「要注意」と判 | 法規・制度・倫理 | その他 | ○ |
| 問314 | 75 歳男性。身長 168 cm、67 kg。かか | 実務 | 服薬指導と副作用の回避 | ○ |
| 問315 | 75 歳男性。身長 168 cm、67 kg。かか | 法規・制度・倫理 | その他 | ○ |
| 問316 | 35 歳女性。身長 150 cm、体重 45 kg | 実務 | その他 | ○ |
| 問317 | 35 歳女性。身長 150 cm、体重 45 kg | 法規・制度・倫理 | 医療経済 | ○ |
| 問318 | 8 歳男児。アトピー性皮膚炎に対しステロイド軟膏を | 実務 | 服薬指導と副作用の回避 | ○ |
| 問319 | 8 歳男児。アトピー性皮膚炎に対しステロイド軟膏を | 法規・制度・倫理 | その他 | ○ |
| 問320 | 82 歳女性。東京都在住。息子夫婦と同居している。 | 法規・制度・倫理 | 麻薬及び向精神薬取締法 | ○ |
| 問321 | 82 歳女性。東京都在住。息子夫婦と同居している。 | 実務 | その他 | ○ |
| 問322 | 82 歳女性。身長 157 cm、体重 40 kg | 実務 | 薬剤の調整 | ○ |
| 問323 | 82 歳女性。身長 157 cm、体重 40 kg | 法規・制度・倫理 | 高齢者医療制度 | ○ |
| 問324 | 46 歳男性。消化性潰瘍の既往あり。高血圧症及び脂 | 実務 | その他 | ○ |
| 問325 | 46 歳男性。消化性潰瘍の既往あり。高血圧症及び脂 | 法規・制度・倫理 | その他 | ○ |
| 問326 | 60 歳女性。白金製剤を含む化学療法治療後に増悪し | 実務 | その他 | ○ |
| 問327 | 注射剤調剤として適切なのはどれか。2つ選べ。 | 実務 | その他 | ○ |
| 問328 | 2 歳女児。母親に連れられ喫茶店にいたところ、母親 | 実務 | その他 | ○ |
| 問329 | 45 歳女性。20 歳頃より2 ~3 ケ月に1 回 | 実務 | その他 | ○ |
| 問330 | 64 歳女性。夫と同居。1 年前、軽度のアルツハイ | 実務 | その他 | ○ |
| 問331 | インシデントレポートに関する記述として、適切なのは | 実務 | 薬剤鑑査とリスクマネジメント | ○ |
| 問332 | 55 歳男性。最近、物が二重に見えたり、頭痛やめま | 実務 | その他 | ○ |
| 問333 | 70 歳男性。前立腺がんによるがん性疼痛に対して、 | 実務 | その他 | ○ |
| 問334 | 56 歳男性。身長 163 cm、体重 58 kg | 実務 | 薬剤の調整 | ○ |
| 問335 | 医師より、以下に示す組成の輸液(1,000 mL) | 実務 | 薬剤の調整 | ○ |
| 問336 | 63 歳男性。数日前から感冒症状を自覚していたが、 | 実務 | その他 | ○ |
| 問337 | 注射剤の吸着や配合変化に関する記述として適切なのは | 実務 | その他 | ○ |
| 問338 | 13 歳男児。体重 50 kg。エピペン注射液 0 | 実務 | その他 | ○ |
| 問339 | 13 歳男児。体重 50 kg。エピペン注射液 0 | 実務 | その他 | ○ |
| 問340 | 28 歳男性。牛乳アレルギーあり。既往歴及び使用中 | 実務 | その他 | ○ |
| 問341 | 37 歳女性。経口避妊剤トリキュラー 28 の処方 | 実務 | その他 | ○ |
| 問342 | 58 歳男性。体重 62 kg、体表面積 1.72 | 実務 | その他 | ○ |
| 問343 | 78 歳女性。卵巣がん Stage Ⅳの腹腔内転移 | 実務 | その他 | ○ |
| 問344 | 45 歳男性。20 歳から毎日飲酒し、40 歳頃か | 実務 | その他 | ○ |
| 問345 | 病院に勤務する薬剤師が治験コーディネーター(CRC | 実務 | その他 | ○ |
